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2月22日 砂川流雪溝投雪ボランティア

砂川流雪溝投雪ボランティア

今年も開発局滝川道路事務所、砂川市、流雪溝管理運営協議会、そして砂川道路管理協同組合(丸一運輸、サンワ産業、亀谷土建、北陽興業、佐藤建設、森田建設、増井機械建設、亀谷建設、川端建設、環境サービス)各社と国道維持業者の泰進建設、植村建設、極東建設、田端本堂カンパニーから61名の参加者とタイヤショベル6台で、国道12号の南7丁目歩道橋付近の投雪ボランティアを実施しました。
昨年の写真と比較すると雪の高さと量が4倍ほどあります。各企業の皆様には、それぞれの地区での除雪作業があるなかで参加をいただきました。心から感謝を申し上げます。
滝川道路事務所上野副所長、流雪溝管理運営協議会水島会長の挨拶後、作業を行いましたが、今年は気温が低く雪が凍結していたため硬くて崩しにくく全部取り切ることができませんでした。

流雪溝管理運営協議会水島会長

流雪溝管理運営協議会水島会長(左から2人目)

滝川道路事務所上野副所長

滝川道路事務所上野副所長(左)

国道12号に堆積した雪山

国道12号の両側に高く積みあがった雪山

作業風景

歩道橋も通りやすくなりました

歩道橋が通りやすくなりました

作業風景2

作業風景3

硬い雪を砕くのに苦労したようです。皆さんご苦労様です。

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