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コロナ流行時における避難訓練について

避難訓練を延期する場合

延期するかどうかの判断​

消防法第8条1項に基づき、防火管理者の責務として定期的に実施することが必要な避難訓練を延期するかどうかについては、各事業所の状況を踏まえて各事業所で判断してください。

なお、予定していた避難訓練を延期することにより、消防計画に定める回数(特定防火対象物は年2回以上、非特定防火対象物は年1回以上)を実施することができない場合にあっては、感染流行の終息後、速やかに実施してください。

延期した場合の連絡

自衛消防訓練通知書をすでに提出している場合(職員の派遣や訓練用消火器の借用を予約済みである場合)は提出した消防署に延期の連絡をお願いします。

※提出がこれからである場合には、ご連絡は不要です。

避難訓練を実施する場合の留意事項

避難訓練を延期せず実施する場合は、次の事項に留意し感染防止対策に努めてください。

 

お問い合わせ先

砂川地区広域消防組合 砂川消防署
〒073-0152 北海道砂川市東2条北7丁目1-5
TEL 0125-54-2196 FAX 0125-52-2148
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