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市民に身近な新庁舎となるためには?

市民ワークショップ

市民の皆さんと一緒に新庁舎を考える「市民ワークショップ(すながわ新庁舎塾)」が5月に引き続き開催され、砂川高校の生徒3人を含む15人が参加しました。
前回のワークショップにおいて出された意見である、「集える場所・居心地のよい場」や「砂川らしさ」などについて参加者が思い描いている新庁舎の空間や活動がどのようなものであるのかを3つのグループに分かれてグループディスカッションを行いそれぞれのグループで発表をしました。
新庁舎が市民に身近になるために多くの意見が出されました。今回出てきた意見やアイデアは「庁舎建設検討審議会」や「庁舎建設基本計画」などにて参考にされます。

市民ワークショップ

高校生からもさまざまな意見が出されました

市民ワークショップ

出された意見やアイデアをどんどん付箋紙に書いていきます

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砂川市 総務部 市長公室課 広報広聴係
〒073-0195 北海道砂川市西6条北3丁目1-1
TEL 0125-54-2121(内線320・321) FAX 0125-54-2568
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