水車公園の写真

移住情報

このまちで きっと出逢える あなたらしさに

砂川市は北海道内初のアメニティタウン(快適環境都市)に指定され、美しく快適なまちづくりを進めています。地域センター病院を整備し、医療・福祉に力をいれた施策を推進。皆様の安全安心な暮らしをお約束します。

更新情報

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4月27日
すながわお試し暮らし のページを更新しました。
4月27日
すながわお試しハウスゆうわ のページを更新しました。
3月27日
平成28年度 のページを更新しました。
3月14日
お試しハウス空き状況 のページを更新しました。
2月9日
すながわお試し暮らし のページを更新しました。

東京で“移住フェア”・“暮らし相談会”を開催します!

札幌と旭川のほぼ中間にある砂川市。
緑と水が豊かで、公園都市づくりを進める一方、地域の基幹病院としての役割を担う市立病院を構え、高速道路のスマートインターチェンジやJR砂川駅では特急の乗降が可能であるなど交通アクセスにも優れ、安心と便利さを兼ね備えたちょうどよいまちです。

東京で実施する“移住フェア”・“暮らし相談会”では、さまざまな情報をお伝えし、相談に応じます。

  • 分譲地や公営住宅などの住まいの情報
  • 市内企業等の紹介や起業・新規就農等の支援などの仕事の情報
  • 高齢者や子育て世帯への支援や生活モデルなどの生活の情報

このほか「お試し暮らし」や「すながわスイーツ」の紹介などなど、なんでもご相談ください!

ご来場の方へは、『すながわスイーツ』の粗品をプレゼントいたします。
北海道への移住を検討されている方、観光に興味がある方、砂川市を知らない方も、お気軽にお立ち寄りください。

“移住フェア”・“暮らし相談会”チラシPDFファイル(1216KB)

砂川市・千歳市・登別市 “3市合同移住フェア”

3市(砂川市・千歳市・登別市)が合同でフェアを開催します。
同時に北海道3市を知るチャンスです。

  1. 日時 平成29年6月23日金曜日 13時から20時まで
  2. 場所 移住・交流情報ガーデン(東京都中央区京橋1-1-6)
  3. 入場 無料

砂川市・千歳市 “暮らし相談会”

どさんこ交流テラスでは「北海道ウィーク」を開催中。
その中で、砂川市と千歳市が暮らしの相談に応じます。

  1. 日時 平成29年6月24日土曜日 11時から18時まで
  2. 場所 どさんこ交流テラス(東京都千代田区有楽町2-10-1)
  3. 入場 無料

「~北海道へ~本気の移住相談会2017」へ出展します!

本気で北海道への移住・定住を考えている方、担当者にじっくり相談しませんか。
6月24日・25日の2日間開催のイベントですが、砂川市の出展は25日のみです。
砂川市ブースへご来場の方へは、『すながわスイーツ』の粗品をプレゼントいたします。

  1. 日時 平成29年6月25日日曜日 10時30分から16時30分まで
  2. 場所 AP浜松町(東京都港区芝公園2-4-1)
  3. 入場 無料

このイベントは、1日200名までの事前予約制となっています。予約・詳細については以下のページをご覧ください。
「~北海道へ~本気の移住相談会2017」のページこのリンクは別ウィンドウで開きます
本気の移住相談会このリンクは別ウィンドウで開きます

移住体験住宅「お試しハウス」が増えます!

現在、市では移住体験住宅として「お試しハウスよしの」と「お試しハウスほっこう」の2棟をご案内していますが、このたび新たに「お試しハウスゆうわ」を5月1日よりオープンすることになりました!詳細については、下記のページでぜひご覧ください。

すながわお試しハウスゆうわ

 

砂川市移住定住促進動画 「砂川時間」

動画あり

砂川市の主な支援制度

住まい

  • ハートフル住まいる助成金
    平成27年度より「子育て支援補助金」「新規移住祝い金」など、助成制度を拡充しています。
  • 砂川市住み替え支援協議会
    平成28年6月に不動産関連事業者や町内会連合会、高齢者福祉事業者などを会員として協議会が発足しました。今後、利活用が可能な住宅情報の収集や提供、住み替えや空き家の維持管理をサポートする仕組みづくりを進めていきます。
  • 土地開発公社分譲地5区画限定割引
    好評につき、今年度も20パーセント割引キャンペーンを実施しています。20万円のキャッシュバックも引き続きご利用になれます。また購入後家を新築される場合は、上記の住宅助成も合わせて受けることができます。

仕事

  • 砂川市で農業を始めたい方へ(新規就農者支援情報)PDFファイル(301KB)
    これから新規就農を検討している方向けにパンフレットを作成しました。砂川市内で就農をお考えの方は、ぜひ参考にしてください。
  • 看護学生修学資金貸付制度このリンクは別ウィンドウで開きます
    砂川市立病院修学資金においては、将来、砂川市立病院で指定期間従事することなどを条件とした返還免除規定があります。詳しくは砂川市立病院へお問い合わせください。
  • 商店街店舗整備事業に対する助成
    飲食店やサービス業の店舗を新築するときや、空き店舗を購入または賃貸借をして開店するときに、市が助成をしています。
  • 創業支援事業
    砂川市では、市内で新しく創業する方を支援するために、商工会議所、金融機関等と連携し、創業支援事業計画を作成しました。今後この計画に基づき、創業者を応援していきます。

子育て・福祉・医療

  • 陣痛タクシーPDFファイル(229KB)
    365日24時間対応、研修を受けた市内タクシー会社のドライバーが、バスタオルや防水シートを準備しお迎えにあがる、いざというときの安心のサービスです。
  • 特定不妊治療費の助成
    平成28年度より、初回の助成上限額を30万円に拡大、特定不妊治療の一環として行う男性不妊治療も対象とするなど、助成制度を拡充しています。
  • 妊婦健診費の助成
    妊婦健診、超音波検査の費用を最大16回分助成しています。砂川市立病院で健診、超音波検査を受けると全額無料となります。詳しくはふれあいセンターへお問い合わせください。 
  • 多子世帯保育料負担軽減補助金
    これまで国の制度では、就学前児童が保育所・幼稚園等に同時入所している場合、第2子目の保育料を半額、第3子目以降の保育料を無料としていましたが、砂川市では第1子の年齢制限を撤廃し、差額の保育料について助成しています。
  • 子育て支援指定ごみ袋の配付
    平成27年度より、紙オムツなどの処理にごみ袋を使用することが多い子育て世帯の費用軽減を図るため、指定ごみ袋を配付しています。
  • 寡婦(夫)控除のみなし適用
    婚姻暦のあるひとり親に限られている所得税法や地方税法の所得控除の一つである寡婦(夫)控除を、婚姻暦のないひとり親に対し寡婦(夫)控除があるものとして所得を計算することで、各種利用料等の差異を解消しています。
  • 砂川高校支援事業
    部活動全国大会出場補助3万円。4年制大学入学者奨学金10万円。検定、模擬試験および介護職員初任者研修費用の一部を助成しています。詳しくは学務課総務係へお問い合わせください。
  • インフルエンザ予防接種費用の助成
    中学生以下の子どもは、自己負担額1千円で接種することができます。詳しくはふれあいセンターへお問い合わせください。
  • 乳幼児等医療費助成
    就学前までの子どもの通院費、入院費等の医療費を全額助成しています。
  • 広報すながわ(平成28年7月1日号)子育てしやすいまち、すながわPDFファイル(1468KB)
    子育て支援の特集ページです。
  • 砂川みまもりんく(地域包括ケアネットワークシステム)
    砂川市立病院の医療情報などを本人の同意を得たうえで、市内の医療機関・介護事業所等で共有するネットワークシステムです。これにより、質の高い、切れ目のない医療・介護サービスを提供することができます。
  • 地域で高齢者を見守る・支えるしくみ
    高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らし続けるために、行政と地域が協働し効果的・効率的な見守り活動を行っており、「高齢者支え合いネットワーク事業」を実施しています。 

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お問い合わせ先

すながわ移住定住促進協議会事務局
〒073-0195 北海道砂川市西6条北3丁目1-1
TEL 0125-54-2121(内線322・326) FAX 0125-54-2568
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