水車公園の写真

移住情報

このまちで きっと出逢える あなたらしさに

砂川市は北海道内初のアメニティタウン(快適環境都市)に指定され、美しく快適なまちづくりを進めています。地域センター病院を整備し、医療・福祉に力をいれた施策を推進。皆様の安全安心な暮らしをお約束します。

来て!撮って!アップして!冬のすながわ生活体験モニター 募集!

冬の北海道砂川市で雪のある生活を体験&発信してみませんか?

『北海道での生活には興味があるけど雪が心配…』、『長期間の北海道滞在はしてみたいけど費用が…』など、北海道への憧れはあるものの、なかなか実行に移せないでいる雪国生活未体験のあなた!
市内の「すながわお試しハウス」に住みながら、冬のアクティビティ体験、除雪、防寒対策、灯油ストーブの使い方、冬道の歩き方など、リアルな冬の北海道を体験し、その様子を動画やSNSでアップしましょう!

ご家族、お友達どうし、サークル仲間など、気心の知れた友人・知人と一緒に、観光ではなかなか味わうことのできない、冬の体験記づくりをしてみませんか?

移住体験モニター実施期間

平成30年1月9日(火)~平成30年3月9日(金)の期間で最長2ヵ月間

利用人数

1名~複数名での利用申込可能!(家族単位、友人同士、学校のサークルでの申込もOK!)

募集要件

  1. 期間中、ご自身のソーシャルメディアを通じて、砂川市での体験を随時情報発信できる方
    (利用者のうち最低1名以上)
  2. 北海道での冬の生活に興味があり、これまで積雪地での長期生活を経験したことがない方
  3. 情報発信にかかわる機械(撮影機材・PC・スマートフォン・タブレット類)を持込可能な方
  4. 本事業の趣旨に賛同し、砂川市での広報活動等に協力いただける方

応募期間

平成29年10月13日(金)~随時受け付けます

利用施設

「すながわお試しハウス ゆうわ」もしくは「すながわお試しハウス よしの」

「すながわお試しハウス ゆうわ」

 「すながわお試しハウス よしの」

費用負担

以下の料金が無料になります!

  • 「すながわお試しハウス」の住宅使用料
  • 施設内インターネット回線通信料
  • 布団リース料(最大2名分)

(注)2名を超えた分の布団リース料金、砂川市までの往復交通費、光熱費、水道料金、食費や日用品などの生活にかかる費用、情報発信にかかる諸経費は自己負担となります。

詳細については、下記の実施要領をおよびチラシをご確認ください。

応募はこちらから

冬のすながわ生活体験モニター申込フォームこのリンクは別ウィンドウで開きます からご応募ください。

「すながわお試し暮らし」9月以降の利用者を募集しています!

平成29年9月以降の「すながわお試し暮らし」利用者を募集しています。

  • 募集期間
     平成30年1月末まで。(随時受け付けています。)
  • 利用期間
     平成29年9月以降~平成30年3月末までの間で、1週間以上2ヵ月以内の利用とします。
  • 利用施設
     以下の3棟のいずれかをご利用できます。

 

 すながわお試しハウス よしの

 

 すながわお試しハウス ほっこう

 

 すながわお試しハウス ゆうわ

 【各お試しハウスの空き状況については、以下のページよりご確認ください。】
 

  • 利用要件
    ・将来、砂川市への移住を検討していること
    ・家族・親族、単身者の利用であること(単身者については、70歳までであること)
    ・4月~10月の期間で1回、11月~3月の期間で1回、計2回までの利用回数であること
    ・事業の趣旨に賛同し、アンケート調査にご協力いただけること
  • 利用者の費用負担
    ・住宅使用料(1か月30,000円(よしの)、40,000円(ゆうわ)、50,000円(ほっこう)とし、1か月に満たない場合は日割り計算)
    ・砂川市までの往復旅費
     (注)大洗⇔苫小牧間(商船三井フェリーこのリンクは別ウィンドウで開きます)、青森・大間⇔函館(津軽海峡フェリーこのリンクは別ウィンドウで開きます)のフェリーをご利用される方は、通常運賃より割引となる制度をご利用いただける場合があります。詳細は事務局へお問合せください。
    ・滞在期間中の光熱費、水道料金、寝具リース料(任意)
     (注)詳細については、料金の目安PDFファイル(58KB)をご覧ください。
    ・その他、食費や日用品に係る費用

砂川市の秋・冬はおいしいもの、イベント、楽しいことがたくさん!
あなたもぜひ一度体験してみませんか?

すながわスイーツフェスタ
(10月開催)

北海道義士祭
(12月開催)

砂川冬のフェスティバル
(1月開催)

冬のイルミネーション

ワカサギ釣り

砂川ご当地グルメ
ポークチャップ

PRスライドムービー「北海道砂川市は笑顔かがやく“まち”」

動画あり

砂川市移住定住促進動画 「砂川時間」

動画あり

更新情報

一覧へ

9月28日
安心して暮らす のページを更新しました。
3月27日
平成28年度 のページを更新しました。
3月14日
お試しハウス空き状況 のページを更新しました。
2月9日
すながわお試し暮らし のページを更新しました。
12月14日
移住体験住宅として活用可能な空き家を募集します のページを更新しました。

砂川市の主な支援制度

住まい

  • ハートフル住まいる助成金
    平成27年度より「子育て支援補助金」「新規移住祝い金」など、助成制度を拡充しています。
  • 砂川市住み替え支援協議会
    平成28年6月に不動産関連事業者や町内会連合会、高齢者福祉事業者などを会員として協議会が発足しました。今後、利活用が可能な住宅情報の収集や提供、住み替えや空き家の維持管理をサポートする仕組みづくりを進めていきます。
  • 土地開発公社分譲地
    平成29年4月1日よりあかね・すずらん分譲地の価格が変更になりました。あかね分譲地は200万円台・すずらん分譲地は70万円~90万円台でお買い求めいただけます。また、購入後家を新築される場合は、上記の住宅助成も合わせて受けることができます。

仕事

  • 砂川市で農業を始めたい方へ(新規就農者支援情報)PDFファイル(302KB)
    これから新規就農を検討している方向けにパンフレットを作成しました。砂川市内で就農をお考えの方は、ぜひ参考にしてください。
  • 看護学生修学資金貸付制度このリンクは別ウィンドウで開きます
    砂川市立病院修学資金においては、将来、砂川市立病院で指定期間従事することなどを条件とした返還免除規定があります。詳しくは砂川市立病院へお問い合わせください。
  • 商店街店舗整備事業に対する助成
    飲食店やサービス業の店舗を新築するときや、空き建築物を改修または賃貸借をして開店するときに、市が助成をしています。
  • 創業支援事業
    砂川市では、市内で新しく創業する方を支援するために、商工会議所、金融機関等と連携し、創業支援事業計画を作成しました。今後この計画に基づき、創業者を応援していきます。

子育て・福祉・医療

  • 陣痛タクシーPDFファイル(229KB)
    365日24時間対応、研修を受けた市内タクシー会社のドライバーが、バスタオルや防水シートを準備しお迎えにあがる、いざというときの安心のサービスです。
  • 特定不妊治療費の助成
    平成28年度より、初回の助成上限額を30万円に拡大、特定不妊治療の一環として行う男性不妊治療も対象とするなど、助成制度を拡充しています。
  • 妊婦健診費の助成
    妊婦健診、超音波検査の費用を最大16回分助成しています。砂川市立病院で健診、超音波検査を受けると全額無料となります。詳しくはふれあいセンターへお問い合わせください。 
  • 多子世帯保育料負担軽減補助金
    これまで国の制度では、就学前児童が保育所・幼稚園等に同時入所している場合、第2子目の保育料を半額、第3子目以降の保育料を無料としていましたが、砂川市では第1子の年齢制限を撤廃し、差額の保育料について助成しています。
  • 病児・病後児保育事業
    平成29年度より、病中、または病気の回復期にあるお子さんを、就労などのため家庭で保育できない保護者にかわり、一時的に保育する「病児・病後児保育事業」をはじめました。
  • 子育て支援指定ごみ袋の配付
    平成27年度より、紙オムツなどの処理にごみ袋を使用することが多い子育て世帯の費用軽減を図るため、指定ごみ袋を配付しています。
  • 寡婦(夫)控除のみなし適用
    婚姻暦のあるひとり親に限られている所得税法や地方税法の所得控除の一つである寡婦(夫)控除を、婚姻暦のないひとり親に対し寡婦(夫)控除があるものとして所得を計算することで、各種利用料等の差異を解消しています。
  • 砂川高校支援事業
    部活動全国大会出場補助3万円。4年制大学入学者奨学金10万円。検定、模擬試験および介護職員初任者研修費用の一部を助成しています。詳しくは学務課総務係へお問い合わせください。
  • インフルエンザ予防接種費用の助成
    中学生以下の子どもは、自己負担額1千円で接種することができます。詳しくはふれあいセンターへお問い合わせください。
  • 乳幼児等医療費助成
    就学前までの子どもの通院費、入院費等の医療費を全額助成しています。
  • 広報すながわ(平成29年7月15日号)安心して子育てができるまちへPDFファイル(3047KB)
    子育て支援の特集ページです。
  • 砂川みまもりんく(地域包括ケアネットワークシステム)
    砂川市立病院の医療情報などを本人の同意を得たうえで、市内の医療機関・介護事業所等で共有するネットワークシステムです。これにより、質の高い、切れ目のない医療・介護サービスを提供することができます。
  • 地域で高齢者を見守る・支えるしくみ
    高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らし続けるために、行政と地域が協働し効果的・効率的な見守り活動を行っており、「高齢者支え合いネットワーク事業」を実施しています。 

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アドビシステムズ社サイトこのリンクは別ウィンドウで開きますより無償でダウンロードできます。

お問い合わせ先

すながわ移住定住促進協議会事務局
〒073-0195 北海道砂川市西6条北3丁目1-1
TEL 0125-54-2121(内線322・326) FAX 0125-54-2568
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